星馬烈

烈 「 ブログの訪問ありがとうございます! 」


この間、熊本県の藤崎台童園さん(http://www.fujisakidaidoen.biz/index.html)にラジコンを寄付してきましたがまた今回も寄付しに行きます!


過去の寄付の内容は下のアドレスから確認下さい。

http://livedoor.blogcms.jp/blog/date_kannaot-152/article/edit?id=1062000937
【1回目の寄付】ラジコン




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烈 「 アマゾンから新しい寄付の贈物が届きました! 」


豪 「 ようし!また寄付に行くぜ!! 」




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烈 「 最近、アマゾンさんの梱包方法が変わったと感じます。注文伝票も入れないようになりました 」




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烈 「 前回はラジコンを寄付したので今回はボールと、喋って歩くくまモンぬいぐるみを寄付しに行きます。

くまモンのぬいぐるみは声に反応して動くおもちゃで、こちらがオイ!というとぬいぐるみもオイ!と喋ります。

同じ声で返事をするのでオウムのようなおもちゃです。

ほかにも軟らかいバレーボール用のボールと空気入れ、単四充電電池も買いました。

充電器は前回の寄付で渡したので充電式を買いました。 」








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烈 「 アマゾンのレビューでは初期不良で動かないことがあったと書いてありましたので、動作を確認してから渡そうと考えました。

左にあるダヴのボディソープはブログ管理人さんが注文した品で、これは寄付の贈物ではありません
アマゾンで評判がよかったボディソープですので買ってみようと思いました。 」





孤児院寄付15


烈 「 1000回充電できるタイプを買いました。

ラジコンを購入したときは単三サイズの容量の大きい500回タイプを買いましたが、単四サイズでは差がなかったのでこちらを購入しました。
電池の色も違うので子供さんが見分けやすいと思い、そういうことも考えてこれにしました。 」



孤児院寄付13


烈 「 くまモンのぬいぐるみの説明書には1.5ボルト式の使い捨て日本製アルカリ電池を使用してくれと書いてありましたが、
この1.2ボルトの充電電池でも動きました。

実はこの写真を撮影しながら動作確認をしようと手を叩いて音を出したのですが、そのときはまったく動きませんでした。

初期不良品かなと思いましたが、実はこのくまモンぬいぐるみは手を叩いた音には反応しないのです。

人間の声にしか反応しないので声で喋らなければ動かないのです!

もし、このくまモンぬいぐるみを買って動かなかった人はそういうことを調べてみて下さい 」



星馬烈

烈 「 とにかくまたブログ管理人さんの体調がよいときに持っていくので報告待っていて下さい。

今度は入り口だけ撮影してこようとおもいます。
撮影しないと寄付したと信用されないかもしれないので撮影してきます。 」




それと、寄付とは関係ない話ですが

つい最近、楽天koboという電子書籍のサイトで「 傷だらけの仁清 」という漫画本が期間限定無料で公開されていました。

メールにそういうお知らせが届いていたのです




普段はあまり無料本には興味を持たないのですが、

とにかく表紙の絵が気になったのでダウンロードしてみました。





孤児院寄付02


烈 「 そして無料版のコミックの内容が気に入ったので、アマゾンから全巻セットの書籍を購入してしまいました……。


電子書籍版を全巻買うと高いから、安い書籍を買ってしまいました。


漫画のストーリーの主人公が孤児という内容だったので、孤児院に寄付しているときだったので気になりました。
この時期に無料本として配布されたのも妙な運命なのかもしれません 」



孤児院寄付14



烈 「 閉店した漫画喫茶の古本でしたが価格が安かったので買いました。

ミニ四駆世代なので、こういう名前入りの商品でもあまり気にしないタイプです。
昔はファミコンの中古ソフトには自分の名前を書いたりもしたので
自分の持ち物には名前を書くという文化の世代だったのです。


この時代は裕福ではない時代で盗みとかがあったので名前を書くという文化があったのです。
今はもう自分の持ち物に名前を書くということは一切しなくなりました。
物を盗む人間がいなくなったからです。 」






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烈 「 ネットで調べてみるとこの漫画はビジネスジャンプに掲載されていたみたいで、最後のほうでは雑誌自体が廃刊になってしまったみたいで漫画としての終わり方が中途半端になっていました。

不完全燃焼というパターンで終了しましたが、この漫画をみて孤児院に寄付する活動を続けていこうという考えが強くなりました。

今回、肌触りが軟らかいボールを寄付の対象に選んだこともそういうことと関係しているので少しづつ寄付活動をやっていこうと思います。 」



星馬烈

烈 「 最近になって海外輸入をするようになったので、少しずつですが収入を得ることができるようになりました。
なので寄付活動はこれからも続けていくことが可能になりました。 」


それとデザインについても、最近は考え方が変わってきました。

下の写真の男性ですが、昔はこういう格好をする人は成金とかヤクザ者とよばれていましたが
ただのおしゃれな人だと理解できるようになりました。


ベルサーチファッションとかゲイファッションとか認識すればいいです。



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デザインについて調べていくと、そういう過去の認識や誤解も解けてくるのでデザインに興味をもったことはよかったと確信しています。


それと30代の人は覚えているとおもいますが、昔は水泳の授業ではこういう透明なバッグが流行りました。
あの時は何故だか理解できませんでしたが、32歳になってみるといいデザインだったなと感じるようになりました。



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ただの透明ではイマイチにも見えるけど色をつけたりすると良い物に見えてきます。



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バッグの中の品物の色を統一すると、そういう感覚が良く理解できると思います。


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こちらは前だけが透明なバッグです。 後ろは黒い素材なので上のバッグのように全面透けてはいないのですが色を統一すると良く見えてしまいます。

透明な箇所は石油製品だと思うので動物の革素材のように何十年も持つかはわからないけど、見た目だけの魅せる為だけのバッグとして存在してもいいんだと感じました。





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孤児院寄付03




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こちらはブランドの革のバッグですが、革を染めたり金属の金具と組み合わせています。

革だけでは地味にも見えるので金具の箇所を大きく強調して魅せるバッグとしての機能も果たしていると感じました。

こういうバッグは女性物として世間では認識されていますが、

冷静に考えるとこういうバデなバッグこそ男が持つべきだろうと思いました。

僕の時代、世代ではバッグは女性の持ち物と認識されてきましたが今の時代では男性も女性物の服を着たりするので過去に教えられた間違えた認識を打破していると感じます。


デザイナーという人種はただ綺麗な品物を世の中に出すだけではなく、
過去の考えを修正していく活動家でもあると感じました。


星馬烈

烈 「 話は長くなってしまいましたが、またこれからも宜しくお願いします!

ブログをみてくれてありがとうございます! 」










ルイヴィトンプティットマルライトニングモデル


烈 「 このバッグよくみると初代プレイステーションの形に似ています。

そのままの形でバッグにしてしまうとゲーム機をカバンにしただけのパロディになってしまうので

似ないように工夫しています。

騙しているのではなく、

カバンとして魅せているのでやはりプロはちゃんとしたことをやっているのです。

その感覚を言葉として説明すると大変難しいのです。 」